Cookie設定
本ウェブサイトではCookieを使用していません。代わりに、データをお使いのデバイスにのみ保存するブラウザ機能であるlocalStorageを使用しています。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
localStorageがCookieではない理由
Cookieとは異なり、localStorageのデータはリクエストと一緒に自動送信されることはありません。データはブラウザ内にとどまります。本サイトが送信するのは機能に必要なものだけで、例えばブロック時刻を確認するためのトランザクションIDです。元のデータとソルトが送信されることはありません。commitproof.com以外のウェブサイトがアクセスすることはできず、当方もサーバーからデータを読み取ることはできません。データはお使いのデバイスにのみ存在し、すべてお客様の管理下にあります。ブラウザの開発者ツールでいつでも確認でき、以下のボタンで削除できます。
ユーザー設定
これらの項目は表示設定を記憶するため、訪問のたびに設定し直す必要はありません。
theme ライトモードとダークモードの選択を保存します。
lang 選択した言語の設定を保存します。初回訪問時に、開いたページまたはブラウザの言語に基づいて自動的に設定されます。
announcement-dismissed 以前のお知らせバナーを閉じたことを記録していました。現在は書き込まれず、設定のリセット時に削除されます。
証明データ
これらの項目は、ページの再読み込みやブラウザの再起動後も証明の情報を参照できるよう、ローカルに保存されます。元のテキストがデバイスの外に送信されることはありません。
commitproof_proofs 「マイ証明」一覧に表示される保存済みの証明。トランザクションIDに加え、このデバイスで作成した証明については、ハッシュ、ソルト、元のテキストまたはファイルの名前・サイズ・種類、判明したブロック時刻も保存します。
commitproof_stripe_pending:<session> Stripeでの支払い中に証明データを保持します。決済ごとに1件保存されます。これがないと、リダイレクトの際に元のデータとソルトが失われます。証明がリストに保存されたとき、または支払いを中止してフォームに戻ったときに削除されます。支払いが失敗した場合や結果の前にページを閉じた場合は、下のボタンで削除するまで残ります。
commitproof_stripe_pending 決済ごとに個別の項目を持つようになる前の、上記項目の旧形式です。現在は書き込まれません。その支払いの結果ページを再度開いたときに新しい形式に移行され、それ以外の場合は下のボタンで削除するまで残ります。
commitproof_result 作成したばかりの証明の結果を、元のデータとソルトを含めて保存し、結果ページを再読み込みできるようにします。sessionStorageに保存されるため、ブラウザのタブを閉じると削除されます。本サイトの以前のバージョンではlocalStorageにもコピーを保存しており、そのコピーは下のボタンで削除するまで残ります。
アナリティクス
本ウェブサイトでは、プライバシーに配慮した、Cookieを使わない分析ツールCloudflare Web Analyticsを利用しています。ページビュー、リファラー、ブラウザ、OS、国などの集計データのみを収集し、個々の訪問者を追跡することはありません。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
表示設定
テーマと言語の選択を初期設定に戻します。証明データには影響しません。
保存された証明
このブラウザで作成した証明の元のテキストまたはファイル情報、ソルト、トランザクションIDです。処理中の支払いも含みます。
削除すると、このブラウザから元のデータとソルトが消えます。ダウンロードした証明ファイルなど別のコピーがない限り、これらの証明は検証できなくなります。元に戻すことはできません。